粋と艶が醸しだす挿絵の美学〜小村雪岱@あべのハルカス

 

昭和初期の知らなかった世界を垣間見ることができて不思議な感動を覚えた。舞台装飾や新聞の連載小説や書籍の挿絵などで非凡な才能を発揮された小村雪岱の作品に魅入った。

小村雪岱『雪の朝』1924
埼玉県立近代美術館

小村 雪岱(こむら せったい、明治20年(1887年)3月22日 – 昭和15年(1940年)10月17日[1])は、大正から昭和初期の日本画家、版画家、挿絵画家、装幀家。

 
 
  
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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